World Tennis Masters ASIA
日本語

← 大会一覧へ

MT200受付中

2026 ITF WORLD TENNIS MASTERS TOUR Shenzhen

深圳・龍崗区(広東省) · 中国 / MT200 Shenzhen

会期

2026/12/04(金)~2026/12/08(火)

会場

Koish Sports(深圳)

年齢区分

30歳以上 – 60歳以上

男子シングルス・女子シングルス・男子ダブルス・女子ダブルス・ミックスダブルス

コート

屋外・ハード (Acrylic)

試合コート数: 8

エントリー締切

あなたの時刻
—
開催地の時刻
—
GMT
2026年11月24日(火) 10:00 GMT

取消締切

= エントリー締切

✓ポイントがなくても参加できます。 くわしく → ✓英語が苦手でも大丈夫です。 くわしく →

ダブルス・ミックスダブルスのパートナー募集

この大会で一緒に出るパートナーを探せます。メールアドレスはあなたが承認した相手にのみ届き、公開されません。

    すべての大会の募集を見る →

    仲間募集(はじめての方・海外から参加の方)

    はじめて出場する人や、海外の大会にひとりで行く人が、一緒に練習・移動・食事をする仲間を探せます。メールアドレスはあなたが承認した相手にのみ届き、公開されません。

      すべての大会の募集を見る →

      種目と日程

      年齢区分は「その年に何歳になるか」で決まります。例:その年に40歳になる人は、誕生日の前でも1月から「40歳以上」に出られます。

      男子シングルス

      30歳以上 – 55歳以上 · 12/4–12/8
      年齢区分会期サインイン(現地時間)試合形式
      30歳以上12月4日 – 12月8日—2セット+マッチタイブレーク
      50歳以上12月4日 – 12月8日—2セット+マッチタイブレーク
      55歳以上12月4日 – 12月8日—2セット+マッチタイブレーク

      女子シングルス

      30歳以上 – 55歳以上 · 12/4–12/8
      年齢区分会期サインイン(現地時間)試合形式
      30歳以上12月4日 – 12月8日—2セット+マッチタイブレーク
      50歳以上12月4日 – 12月8日—2セット+マッチタイブレーク
      55歳以上12月4日 – 12月8日—2セット+マッチタイブレーク

      男子ダブルス

      30歳以上 – 60歳以上 · 12/4–12/8
      年齢区分会期サインイン(現地時間)試合形式
      30歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク
      50歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク
      55歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク
      60歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク

      女子ダブルス

      30歳以上 – 60歳以上 · 12/4–12/8
      年齢区分会期サインイン(現地時間)試合形式
      30歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク
      50歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク
      55歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク
      60歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク

      ミックスダブルス

      50歳以上 – 60歳以上 · 12/4–12/8
      年齢区分会期サインイン(現地時間)試合形式
      50歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク
      55歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク
      60歳以上12月4日 – 12月8日12月3日(木) 12:002セット+マッチタイブレーク

      参加費

      参加費:シングルス1種目300元、ダブルス1種目1人200元。大会の参加費に加えて、大会ごとに World Tennis ID サービス料(12米ドル)がかかり、参加費と一緒に集められます。

      支払い方法:WeChat(微信)のミニプログラム「Ledongli(乐动力)」で支払います。支払いについての質問は大会のメールアドレスへ。

      エントリー締切のあとで取り消した場合も、参加費は大会主催者に支払う必要があります。

      その他のお知らせ

      支払いは WeChat のミニプログラム「ledongliwangqiu」で行ってください。困ったときは、ITFのファクトシートにある大会の連絡先に問い合わせてください。

      会場

      会場
      Koish Sports(深圳)
      住所
      中国 広東省深圳市龍崗区平湖街道 平湖社区 竹嘎塘路11号 Google Maps ↗
      最寄りの空港
      深圳宝安国際空港
      最寄りの駅
      深圳北駅

      宿泊(オフィシャル)

      ホテル
      メルキュール・ホテル
      住所
      中国 広東省深圳市龍崗区平湖街道 鳳凰大道33号
      料金
      シングル388元/ダブル388元(朝食なし・税別)

      深圳・龍崗区(広東省)への遠征ガイド

      気軽に行けるポイント深圳(しんせん)は香港と隣り合っていて、会場のある平湖(へいこ)へは香港との境界・福田口岸から地下鉄10号線で乗り換えなしで行けます。香港経由でも深圳の空港からでも入りやすい街です。

      アクセス

      深圳宝安国際空港から地下鉄11号線で福田方面へ、10号線に乗り換えて平湖駅へ(目安1〜1.5時間)。香港からは福田口岸で入境し、10号線で平湖駅まで1本です。平湖駅は広州〜深圳の在来線駅とも接続。駅から会場まではタクシーかDiDiが便利です。

      宿から会場へ

      公式ホテルから

      メルキュール(深圳龙岗坤宜美居酒店・鳳凰大道33号)は会場と同じ龍崗区平湖街道にあり、タクシー/DiDiで短距離。主催者は距離を未記載のため、アプリで所要時間を確認を。最寄りは地下鉄10号線・双擁街駅、平湖駅へは車で約10分(約3km)。

      公式以外の宿に泊まる場合

      平湖駅周辺(10号線)
      地下鉄10号線と在来線の平湖駅周辺はホテル・飲食店が多い。会場は同じ平湖街道内で、タクシー/DiDiで短距離。
      福田中心部
      地下鉄10号線で福田口岸から平湖まで22駅・約1時間、10元以下。平湖からタクシーで会場へ。飲食・買い物に便利。

      ヒント: 配車はDiDi(滴滴)か高徳地図(Amap)が便利。会場名「Koish」は中国語表記が見つからなかったので、主催者から中国語住所をもらい運転手に見せましょう。

      📍 泊まる宿・今いる場所から会場への経路 ↗

      周辺の観光スポット

      • 大芬油画村(Dafen Village)路地中に油絵の工房・ギャラリーが並ぶアート村。名画の模写も買える。会場から車で約15〜20分
      • 甘坑客家小鎮(Gankeng Hakka Town)客家の古民家を再生した町。街歩きや客家の軽食が楽しめ家族向け。車で約20〜30分
      • 東門歩行街(Dongmen)深圳を代表する繁華街。屋台グルメやショッピングでにぎやか。地下鉄・車で約40分
      • 蓮花山公園市中心の小高い公園。山頂から市街のスカイラインを一望。夕方の散歩がおすすめ。車で約40分

      食事

      龍崗区は客家(ハッカ)の文化が残る地域で、塩焗鶏(塩蒸し鶏)などの客家料理が名物です。広東式の飲茶や腸粉も手軽。駅周辺のモールやコンビニ、チェーン店で気軽に食べられます。

      現地の料金の目安

      地元の食堂・麺類
      ¥15〜40(約300〜850円)
      カフェのコーヒー
      ¥20〜35(約400〜750円)
      タクシー・DiDi 近距離
      ¥15〜40(約300〜850円)
      ペットボトルの水
      ¥2〜4(約40〜85円)
      中級ホテル 1泊
      ¥300〜600(約6,300〜12,600円)
      地下鉄 1回
      ¥2〜10(約40〜210円)

      支払い・通信

      支払いはAlipay・WeChat Payが主流で、日本のVisa/Mastercardを登録できます(要実名認証、¥200超は手数料3%)。海外カードの使える店は少ないので現金も少し。Google・LINE等は中国の回線では使えず、ローミングか海外向けeSIMを。香港側では香港ドルとオクトパスカードが便利です。日本国籍は2026年12月31日まで30日以内ビザ免除です。

      安心して過ごすために

      治安は全体に落ち着いていますが、人混みではスリに注意を。白タクは避けてタクシー乗り場かDiDiを。歩道を走る電動バイクに気をつけ、水道水は飲まないようにしましょう。夏は蒸し暑く台風もあるので、暑さ対策と天気の確認を。

      ご家族・同行者と

      同じ龍崗区の大芬油画村(地下鉄3号線・大芬駅)は、絵画の工房やギャラリーが並ぶ散歩にぴったりの場所です。地下鉄10号線で福田方面へ出れば市中心部の買い物も、そのまま香港への日帰りも楽しめます。

      料金や情報は目安です(2026年の調べ)。出発前に最新の情報をご確認ください。

      参考にした情報

      会場近くの宿をさがす

      公式ホテル以外にも、会場周辺のホテルや民泊(Airbnb)を探せます。

      12月3日 チェックイン → 12月8日 チェックアウトで検索します(予約サイトで変更できます)。

      予約のTIPS

      • 1泊ずつ分けて予約すると、負けた日以降の分だけをキャンセルしやすくなります。
      • 東横インなど一部のホテルは、公式サイトから予約すると直前(前日〜当日の夕方)まで無料でキャンセルできるプランがあります。期限はホテル・プランごとに違うので、予約前に必ず確認してください。
      • 予約サイト経由と公式サイトでは、キャンセルの期限が違うことがあります。
      • Airbnb は「柔軟」なキャンセルポリシーの宿を選ぶと、前日まで全額返金されることが多くなります。

      リンク先は外部の予約サイトです。料金・空室・キャンセル規定は各サイトでご確認ください。

      このエリアのお店・施設の方へ:大会参加者向けの特典を掲載しませんか? 掲載について問い合わせる →

      大会役員

      トーナメントディレクター
      Zhanggaoyu(Blake Zhang)
      レフェリー
      Jun Jenny Tao (CHN)

      大会役員の連絡先は、ITF公式のファクトシートでご確認ください。

      各国協会

      中国テニス協会 ↗